
(左から、機構担当の佐治さん、ソフト担当の阿江さん、製品リーダーの永澤さん、ソフト担当の山中さん、わたし)

(左から、TRドラムとTB-303ベースを搭載したビート・マシン「T-8」、コード・シーケンサーとJUNO-60のサウンドを搭載したコード・シンセ「J-6」、ボイスエフェクトとルーパーを搭載したボイス・ツイーカー「E-4」)

(1982年に発売されたアナログ・シンセサイザーSH-101。驚くような低音や比類のないリード音が鳴ったことからテクノやハウスシーンで大活躍しました)

(こちらが今回発売になるツイーク・シンセサイザー「S-1」です)

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