Greatest Rock Tracks Vol. 02

V-Drums Kit Pack

Greatest Rock Tracks Vol. 02
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音源モジュールV71、V51、V31にロードできる、ロックの定番ともいえるドラム・キット

70~90年代の音楽シーンを代表する名曲のサウンドで演奏しよう。Greatest Rock Tracks Vol. 02は、V-Drums音源モジュールV71、V51、V31で楽しめるドラム・キットとカスタム・サンプルを収録した、プレミアム・コレクションです。

 

V-Drumsに精通したプロ・ドラマーが監修したこのコレクションは、5つの象徴的な楽曲のドラム・サウンドを再現しています。音源モジュールの自由度の高い編集機能は、ドラムやシンバルの種類を選ぶことから、ヘッド・タイプやチューニング調整、オーバーヘッド・マイクのサウンドや残響特性、ミックス処理など、原音に可能な限り近づくように使用されています。これらのドラムは「原曲のドラム・サウンドのように聞こえる」ように作られているので、ライブでのパフォーマンスやレコーディング、また自宅でセッションしている際、あたかも本物のプレイヤーになって演奏しているかのような臨場感を味わうことができます。

Greatest Rock Tracks Vol. 02 Sound Examples
Included Kits

Take Me Home
Guns N’ Rosesのアルバム『Appetite for Destruction』でSteven Adlerが演奏した「Paradise City」をモデルにしたドラム・サウンド。

Wash Away
Soundgardenの『Superunknown』に収録されているMatt Cameronによる「Black Hole Sun」のドラム・サウンドを再現。

Out And Out
1971年に発売したYesのアルバム『Fragile(こわれもの)』でBill Brufordが演奏したプログレッシブ・ロック「Roundabout」の特徴的なドライ・ドラム・サウンド。

Metal Helmet
オルタナティブ・メタル・バンドHelmetのアルバム『Betty』でJohn Stanierが演奏した「Wilma’s Rainbow」調のサウンド。

B-I-Black
1980年のアルバム『Back in Black』でPhil Ruddが演奏した、AC/DCの同名楽曲「Back in Black」の象徴的なドラム・サウンド。

注:このコレクションのキットは、特定のドラム・サウンドを再現するために、音源モジュール搭載音色と編集機能、新しく開発されたサンプルと組み合わせて、ローランドが独自に制作および再現したものです。

上記記載の楽曲の所有者とローランドとの間に提携関係もしくはライセンス契約等は一切ございません。

V-Drums Kit Packについて

V-Drums Kit Packは、V-Drums音源モジュール用のプレミアム・ドラム・キットです。プロ・ドラマーとオーディオ・エンジニアによって制作され、ライブ・パフォーマンスやレコーディング、練習と多岐にわたって活用できるプロフェッショナルなドラム・サウンドが含まれています。音源モジュールの編集機能を最大限に使って制作されているので、即戦力になるでしょう。また、カスタム・サンプルも含まれており、他では得られないユニークなサウンドになっています。

V-Drums Kit Packは、V-Drumsコンテンツだけでなく、往年のローランドの電子楽器や厳選されたサンプル、音楽制作ツールといった拡張コンテンツを取り扱っている、Roland Cloudを通じてダウンロード可能です。

Greatest Rock Tracks Vol. 02を今すぐダウンロード—Roland Cloud Ultimate/Proメンバーシップ、もしくはライフタイム・キーのご購入でご利用いただけます。

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