Greatest Rock Tracks Vol. 01

V-Drums Kit Pack

Greatest Rock Tracks Vol. 01
登録する

V-Drums音源モジュールV71、V51、V31に対応する
伝説ともいえるロック曲のドラム・キット

V-Drums音源モジュールV71、V51、V31に対応。ドラム・キットとカスタム・サンプルのプレミアム・コレクションGreatest Rock Tracks Vol.01は、70年代、80年代、90年代で特に影響力のあったロック・サウンドをお楽しみいただけます。

V-Drumsに精通したプロ・ドラマーが監修したこのコレクションは、5つの象徴的な楽曲のドラム・サウンドを再現しています。音源モジュールの自由度の高い編集機能は、ドラムやシンバルの種類を選ぶことから、ヘッド・タイプやチューニング調整、オーバーヘッド・マイクのサウンドや残響特性、ミックス処理など、原音に可能な限り近づくように使用されています。これらのドラムは「原曲のドラム・サウンドのように聞こえる」ように作られているので、ライブでのパフォーマンスやレコーディング、また自宅でセッションしている際、あたかも本物のプレイヤーになって演奏しているかのような臨場感を味わうことができます。

Greatest Rock Tracks Vol. 01 Sound Examples
Included Kits

Entertain Us
Nirvanaのアルバム『Nevermind』に収録された「Smells Like Teen Spirit」で、Dave Grohlが演奏したドラム・サウンドをモデルにしたキット。プロデューサーはButch Vig。

WalkedHisWay
Aerosmithの名曲「Walk This Way」でJoey Kramerが叩いたドラム・サウンドを再現。

K.I.T.N.O.
Rage Against the Machineのデビュー・アルバムに収録された「Killing in the Name」で、Brad Wilkが演奏したドラム・サウンドを参考にしたキット。

Jumping
Van Halenのアルバム『1984』の楽曲「Jump」がモデル。Alex Van Halenの叩くクラシックな80年代ポップ・メタルのドラム・サウンドです。

Burning ’74
Deep Purpleのアルバム『Burn』の収録曲「Burn」で、Ian Paiceが演奏した70年代中期のハード・ロック・ドラム・サウンドを再現したキットです。

注:このコレクションのキットは、特定のドラム・サウンドを再現するために、音源モジュール搭載音色と編集機能、新しく開発されたサンプルと組み合わせて、ローランドが独自に制作および再現したものです。

上記記載の楽曲の所有者とローランドとの間に提携関係もしくはライセンス契約等は一切ございません。

V-Drums Kit Packについて

V-Drums Kit Packは、V-Drums音源モジュール用のプレミアム・ドラム・キットです。プロ・ドラマーとオーディオ・エンジニアによって制作され、ライブ・パフォーマンスやレコーディング、練習と多岐にわたって活用できるプロフェッショナルなドラム・サウンドが含まれています。音源モジュールの編集機能を最大限に使って制作されているので、即戦力になるでしょう。また、カスタム・サンプルも含まれており、他では得られないユニークなサウンドになっています。

V-Drums Kit Packは、V-Drumsコンテンツだけでなく、往年のローランドの電子楽器や厳選されたサンプル、音楽制作ツールといった拡張コンテンツを取り扱っている、Roland Cloudを通じてダウンロード可能です。

Greatest Rock Tracks Vol. 01を今すぐダウンロード—Roland Cloud Ultimate/Proメンバーシップ、もしくはライフタイム・キーのご購入でご利用いただけます。

Downloads

Support

お問い合わせをいただく前に、よくあるご質問をまとめた「ナレッジベース」をご確認ください。
ローランド製品の使用方法などのサポートについて、困ったときの解決方法を是非ご活用ください。