PROBLEM
オンラインのレッスンでは 成果が上がりにくい…
コロナショック以降、一般的になったZoomによるオンラインレッスン。
自宅で気軽にレッスンが受けられるとあって、ヨガ、ピアノなどあらゆるジャンルで人気です。
その一方で、講師の皆さんからは、こんな悩みの声が聞こえてきます。
-

いろんな角度で見せたい
のにカメラはひとつ -

カメラが遠くて
演奏ニュアンスが伝わらない -

指先や足元なども
しっかり見せたい -

オンラインでも伝わる
レッスンにしたいけど
PCや機械は苦手
リモートは便利だけど、
伝わりにくくて、成果が上がらない。
だからといって、妥協したくないし、
オンラインレッスンはずっと続けたい。
上達を後押しして、
満足度を上げるには、
何をすればよいのでしょう?
BENEFIT
伝わるオンラインレッスンに
必要なのは、

スイッチャーを活用すれば
満足度アップ間違いなしです!

-

オンラインレッスンに
スマホは不向き!?
オンラインレッスンの満足度アップには、複数のカメラを使った切り替え、つまり多彩な演出が欠かせません。その点でスマホは、オンラインレッスンに不向き。表情がつかみにくい画面サイズも、おすすめできない理由のひとつです。
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ならばPCで。
でも画面切り替えは…
というわけで、用意すべきはPC。しかしPC本体でのカメラ切り替えは大変難しいもの。Zoomをはじめとするミーティングツールでは、複数カメラ使用を前提としていないのです。しかもカメラに向かって話をしながらの操作となると、難易度はさらに上がります。
-

PCとスイッチャーの
組み合わせで問題解決!
そこでおすすめしたいのが、映像切り替えを行う「スイッチャー」との組み合わせ。【複数のカメラ → スイッチャー → PC】と接続すれば、ボタンひと押しで画面切り替え、効果音による演出も実現。つまり手持ちのPCにスイッチャーを加えるだけで、満足度の高いオンラインレッスンが可能になるというわけなのです。

スイッチャーがあれば、
こんなことができる!

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複数カメラの映像が
切り替えられる -

ボタンひとつで
スムーズな画面切り替え -

タイトル、エンディング画像
のインサート
SPECIAL FEATURE
映像、イベント演出業界からの信頼度も厚い!
Rolandスイッチャーなら、 初めてでも迷わない。
スイッチャーが重要であることがわかっても どんなスイッチャーを選ぶか?で結果は大きく変わります。
ここでは、映像業界の方からの信頼も厚い、 Rolandスイッチャーの特長をまとめてみました。
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多彩なアングルのカメラ映像。
レッスンをよりわかりやすく画面合成機能を使えば、リアルのレッスンに近い情報を伝えることができます。子画面で補足したり、スプリット機能で2つの映像を同時に見せることが可能。手や足や譜面など、1画面で同時に多くの情報をみせることができます。
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高音質マイクを使って
いい音で届ける、伝えるスマートフォンやPCの内蔵マイクだでは音質に限界があります。スイッチャーに搭載のMIC入力には高音質マイクが接続可能。音質の調整もできるので、配信コンテンツの質を向上させることができます。
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操作しやすいツマミとボタン。
リアルタイムでの操作性を重視音量調整はツマミをまわすだけ、切り替えはボタンひとつ。直感的に操作できるうえ自照式ボタンは暗い場所での操作ミスも軽減します。Tバーによる滑らかな手動映像切り替えもOK。
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長時間でも安定した配信。
安心してレッスンに集中できるPC1台に配信のすべてを任せるのではなく、映像切り替えはスイッチャーに負担分散。長時間動作も問題ない、Rolandスイッチャーならではの安心設計です。
-

ワンオペでも問題なし。
フットスイッチでの切り替えも自動的に入力が切り替わるオートスイッチ機能を搭載。フットスイッチによる切り替えも可能です。
スイッチャーの選びかたを
わかりやすく解説!
RECOMMEND
Rolandスイッチャー
おすすめ4選
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大きなボタンで操作できる!VR-1HD

操作パネル上に、マイク入力ごとのスライド・ボリュームを搭載。ヘッドホンでモニターしながらのマイクの音量調整が直感的に行えます。
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4つの映像で多方向からの情報をV-1HD+

V-1HD+は最大4つの映像を切り替え可能。カメラ3つにPCの映像といった多数の映像を扱うことができます。
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フットスイッチで映像を切り替え可能V-02HD MKII

V-02HD MKIIならフットスイッチによる映像切り替えが可能。楽器演奏など手が使えない時でも、足をつかって映像を切り替えることができます。
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音声のON/OFFもボタンひとつUVC-02

UVC-02では大きな音声のON/OFFボタンを搭載。ボリュームなどツマミも装備して手早く操作が可能です。
YouTuber 瀬戸弘司さんもおすすめ!

使用製品:VR-1HD
COMPARISON
スイッチャーを比較する
ご注意ください
以下で表示される内容は、スイッチャー製品のモデル比較のために、それぞれの仕様を簡略化してあらわしたものです。
トラブル防止のために、購入前には必ず製品仕様をご確認ください。

機能
-
静止画再生(最大保存数)
2枚
-
ピクチャー・イン・ピクチャー

-
キー合成

-
オート・スイッチング

-
オート・ミキシング

-
映像エフェクト
10種類
-
オーディオ・エフェクト
11種類
-
ボイス・チェンジャー
—
-
音声ファイル再生

-
フット・スイッチ対応
—
仕様
-
HDMI入力
3系統

-
HDMI出力
3系統

-
USBストリーミング出力(Type B)
1系統

-
XLR音声入力
1系統

-
RCAピン音声入力
1系統

-
ステレオ・ミニ音声入力
—
-
TRS標準 音声出力
—
-
RCAピン出力
1系統

-
ステレオ・ミニ音声出力
1系統

-
購入前に詳しい製品仕様をご確認ください

機能
-
静止画再生(最大保存数)
4枚
-
ピクチャー・イン・ピクチャー

-
キー合成

-
オート・スイッチング

-
オート・ミキシング

-
映像エフェクト
13種類
-
オーディオ・エフェクト
9種類
-
ボイス・チェンジャー
—
-
音声ファイル再生
—
-
フット・スイッチ対応
—
仕様
-
HDMI入力
4系統

-
HDMI出力
2系統

-
USBストリーミング出力
—
-
XLR音声入力
1系統

-
RCAピン音声入力
1系統

-
ステレオ・ミニ音声入力
1系統

-
TRS標準 音声出力
1系統

-
RCAピン出力
—
-
ステレオ・ミニ音声出力
1系統

-
購入前に詳しい製品仕様をご確認ください

機能
-
静止画再生(最大保存数)
1枚
-
ピクチャー・イン・ピクチャー

-
キー合成

-
オート・スイッチング

-
オート・ミキシング
—
-
映像エフェクト
27種類
-
オーディオ・エフェクト
11種類
-
ボイス・チェンジャー

-
音声ファイル再生
—
-
フット・スイッチ対応

仕様
-
HDMI入力
2系統

-
HDMI出力
2系統

-
USBストリーミング出力(Type C)
1系統

-
XLR音声入力
—
-
RCAピン音声入力
—
-
ステレオ・ミニ音声入力
2系統

-
TRS標準 音声出力
—
-
RCAピン出力
—
-
ステレオ・ミニ音声出力
1系統

-
購入前に詳しい製品仕様をご確認ください

機能
-
静止画再生(最大保存数)
—
-
ピクチャー・イン・ピクチャー
—
-
キー合成
—
-
オート・スイッチング
—
-
オート・ミキシング
—
-
映像エフェクト
—
-
オーディオ・エフェクト
10種類
-
ボイス・チェンジャー

-
音声ファイル再生

-
フット・スイッチ対応
—
仕様
-
HDMI入力
1系統

-
HDMI出力
—
-
USBストリーミング出力(Type B)
1系統

-
XLR音声入力
1系統

-
RCAピン音声入力
—
-
ステレオ・ミニ音声入力
2系統

-
TRS標準 音声出力
—
-
RCAピン出力
—
-
ステレオ・ミニ音声出力
1系統

-
購入前に詳しい製品仕様をご確認ください

機能
-
静止画再生(最大保存数)
2枚
-
ピクチャー・イン・ピクチャー

-
キー合成

-
オート・スイッチング

-
オート・ミキシング

-
映像エフェクト
10種類
-
オーディオ・エフェクト
11種類
-
ボイス・チェンジャー
—
-
音声ファイル再生

-
フット・スイッチ対応
—
仕様
-
HDMI入力
3系統

-
HDMI出力
3系統

-
USBストリーミング出力(Type B)
1系統

-
XLR音声入力
1系統

-
RCAピン音声入力
1系統

-
ステレオ・ミニ音声入力
—
-
TRS標準 音声出力
—
-
RCAピン出力
1系統

-
ステレオ・ミニ音声出力
1系統

-
購入前に詳しい製品仕様をご確認ください

機能
-
静止画再生(最大保存数)
4枚
-
ピクチャー・イン・ピクチャー

-
キー合成

-
オート・スイッチング

-
オート・ミキシング

-
映像エフェクト
13種類
-
オーディオ・エフェクト
9種類
-
ボイス・チェンジャー
—
-
音声ファイル再生
—
-
フット・スイッチ対応
—
仕様
-
HDMI入力
4系統

-
HDMI出力
2系統

-
USBストリーミング出力
—
-
XLR音声入力
1系統

-
RCAピン音声入力
1系統

-
ステレオ・ミニ音声入力
1系統

-
TRS標準 音声出力
1系統

-
RCAピン出力
—
-
ステレオ・ミニ音声出力
1系統

-
購入前に詳しい製品仕様をご確認ください

機能
-
静止画再生(最大保存数)
1枚
-
ピクチャー・イン・ピクチャー

-
キー合成

-
オート・スイッチング

-
オート・ミキシング
—
-
映像エフェクト
27種類
-
オーディオ・エフェクト
11種類
-
ボイス・チェンジャー

-
音声ファイル再生
—
-
フット・スイッチ対応

仕様
-
HDMI入力
2系統

-
HDMI出力
2系統

-
USBストリーミング出力(Type C)
1系統

-
XLR音声入力
—
-
RCAピン音声入力
—
-
ステレオ・ミニ音声入力
2系統

-
TRS標準 音声出力
—
-
RCAピン出力
—
-
ステレオ・ミニ音声出力
1系統

-
購入前に詳しい製品仕様をご確認ください

機能
-
静止画再生(最大保存数)
—
-
ピクチャー・イン・ピクチャー
—
-
キー合成
—
-
オート・スイッチング
—
-
オート・ミキシング
—
-
映像エフェクト
—
-
オーディオ・エフェクト
10種類
-
ボイス・チェンジャー

-
音声ファイル再生

-
フット・スイッチ対応
—
仕様
-
HDMI入力
1系統

-
HDMI出力
—
-
USBストリーミング出力(Type B)
1系統

-
XLR音声入力
1系統

-
RCAピン音声入力
—
-
ステレオ・ミニ音声入力
2系統

-
TRS標準 音声出力
—
-
RCAピン出力
—
-
ステレオ・ミニ音声出力
1系統

-
購入前に詳しい製品仕様をご確認ください
スイッチャーの選びかたを
わかりやすく解説!
FAQ
よくあるご質問
-

ZoomやYouTube、TikTok、ニコニコ生放送など、ライブ配信プラットフォームはいろいろありますが、どれでも使えますか?
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できます。
V-02HD MKII、VR-1HD、UVC-02はUSBストリーミングという機能がついており、PCとUSBケーブルで繋ぐことでPC経由でライブ配信プラットフォームにデータを送り出すことができます。
V-1HD+はUSBストリーミング機能がありませんが、別売のUVC-01というUSBビデオ・キャプチャーを経由させることでライブ配信が可能になります。
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今までスマホやタブレットやPCだけで配信していましたが、もしスイッチャーを導入すると他に何を用意すれば良いでしょうか。また、音質も良くしたいのですが。
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スイッチャーを使用して配信する場合、配信用のPCの用意は必要です。PC以外にはスイッチャーに接続するためのHDMI出力端子を持ってるビデオカメラも必要です。 音質の向上はコンデンサーマイクの使用がおすすめです。フォンプラグまたはキャノンプラグという端子のものをお選びください。
電子楽器の音や演奏を配信する場合は、スピーカーの音をマイクで拾うのではなく、ライン入力を使いましょう。
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PCを持っていない場合はスイッチャーを購入してもライブ配信はできないのでしょうか?
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スイッチャーに接続したPCは、スイッチャーから映像・音声データを受け取り、ライブ配信用のデータに変換してインターネットに送り出す役割をします。そのため、インターネット接続可能なPCが必要となります。
※Rolandのスイッチャーの一部には、PCレスでライブ配信可能な製品もございます。
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機械の操作に自信がありません。ボタンやつまみがたくさんあって、難しいのではないでしょうか?
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スイッチャーにはプリセットという機能があります。ボタンやつまみに「どのカメラの画面にするか」といった設定をあらかじめ記録しておくことができるので、ライブ配信中は何か所も操作せずにボタンひとつで画面切り替えが可能です。
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家庭用ビデオカメラが使えることはわかりましたが、PCやスマホに保存してある映像も配信したいです。
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PCの場合は、PCについているHDMI端子とスイッチャーを接続するとPCの映像を出すことができます。
スマホの場合は、機種に合ったHDMI出力アダプターを別途ご用意ください。スイッチャーとスマホをHDMI出力アダプターを経由して接続することで、スマホの画面を出力することができます。
スイッチャーの選びかたを
わかりやすく解説!




