ダウンロードページからソフトウェアをダウンロードしてインストールを行って下さい。
皆様から寄せられたよくあるご質問とその回答を掲載しています。
ダウンロードページからソフトウェアをダウンロードしてインストールを行って下さい。
インターネットに接続されているパソコン(Windows並びにMacintosh)が必要です。(各パソコンの動作条件はこちらをご覧下さい。)
さらにV-Drums Friend Jamを楽しんでいただくためには、パソコンとV-Drumsを接続してお使いください。TD-30/15/11シリーズではUSBケーブル一本で接続できます。それ以外の機種ではパソコンとV-Drumsを接続する「市販のオーディオケーブル」と「MIDIインターフェース(Roland製品を推奨)」が必要になります。
Friend Jam の採点機能/ランキング機能を使用する場合は、MIDI インターフェース機能が必要です。TD-30/15/11シリーズではMIDIインターフェース機能が内蔵されていますのでそちらをお使いください。それ以外の機種では、USB で接続できる MIDI インターフェース製品が発売されていますので、こちらをお使いいただくのがオススメです。USB MIDI インターフェースはパソコンの USB端子と V-Drums の MIDI OUT 端子を接続して使用します。
(ドライバー等のインストールは各製品のマニュアルをご覧下さい。)
パソコンの音声を V-Drums に ミックスする方法は機種によって異なります。
TD-30/15/11シリーズの場合は、パソコンとV-Drumsの音源をUSBケーブルで接続の上、パソコンのオーディオ設定でV-Drumsを出力先に設定する必要があります。
それ以外の機種の場合は、オーディオ・ケーブルを使用して下さい。パソコンのオーディオ・アウト端子と V-Drums のミックス・イン(MIX IN)端子をオーディオ・ケーブルで接続します。オーディオ・ケーブルは、パソコンのライン・アウト端子/ヘッドフォン端子及び V-Drums のミックス・イン(MIX IN) 端子の形状に合わせて別途ご購入下さい。
※その際の使用するオーディオ・ケーブルは、抵抗入りではないケーブルをお使いください。抵抗入りのケーブルを使用すると、音声が非常に小さくなってしまいます。
演奏画面以外で、右上にあるTwitterアカウント名をクリックして下さい。
あとは画面の指示に従って変更して下さい。
設定画面では旧モデル製品は選択できませんが、問題なく使用することが可能です。V-Drumsの設定画面にて、次のように選択して下さい。
| 旧製品 | V-Drumsの設定画面にて、次のように選択して下さい |
|---|---|
| TD-20 / TD-20+TDW20 | >> TD-20X |
| TD-10 / TD-8 / TD-6 / TD-6V / TD-3 | >> Other V-Drums |
使用できません。
V-Drums Friend Jamは、V-Drumsユーザー専用のツールになっています。
ローランド製品をお使い下さい。他社製のMIDIインターフェースでも動作自体は問題ないと思われますが、何らかのトラブルの際には動作を保証しかねます。
ADVANCED: ON / MIDI THRU: OFFの状態でお使い下さい。
ADVANCED:ON で UM-1G を使用するためには、お使いのOS に対応した UM-1G 専用ドライバーのインストールが必要です。
インストール手順は、UM-1G 付属の取扱説明書をご確認ください。
MY MUSICの曲の上限は500ptになります。500pt以上を狙うためには、MY MUSIC以外のBOXの曲で挑戦してみてください。
なお、MP3にテンポ(BPM)情報が含まれる場合は上限が600ptになる通常の採点を行います。iTunesでBPM情報を付けたMP3の場合は、iTunesの「曲」表示画面で右クリックし、「ID3タグを変換」で「v2.3」以降のバージョンにしてから、MY MUSICに取り込んでください。
正確なリズム感を目指し、同じパッドだけでなくいろいろな表現を試してみて下さい。また、曲の途中で諦めず、最後まで楽しく叩くように頑張って演奏すると、徐々に高得点が取れるようになるでしょう!
アプリケーション上では、演奏がランキングされた時点から1週間表示されています。
Web上では、週間/月間/年間のランキングを表示しています。
TECHNIQUE: 手数の多さ
VARIATION: 音色的な表現の豊かさ
STAMINA: 曲全体の持久力
BEAT: リズム感
KICK: Kickの正確さ
を表しています。
パソコンの音声出力をご確認下さい。
TD-30/15/11シリーズをUSBケーブルで接続している場合は、パソコンのオーディオ設定をご確認ください。
それ以外の機種でV-Drums本体のヘッドフォンやV-Drumsに接続したスピーカーでバッキングを鳴らすには、パソコンとV-Drumsをオーディオケーブルで接続する必要があります。
それでも再生できない場合は、パソコン本体の音量やミュートの状態なども一度ご確認下さい。
お手持ちの機器のドライバーが最新のものかどうかをご確認ください。MIDIインターフェース接続が他のソフトウェアで認識できている場合は、次のような点を合わせてご確認下さい。
【機器やMIDIインターフェースが選択リスト上に表示されない場合】
MIDIインターフェースをADVANCED DRIVER(ローランド製ドライバー)でご使用いただくことを推奨します。他社のMIDIインターフェース及びGENERIC DRIVER(OS標準ドライバー)では正常に動作しない場合があります。
【最新のJavaランタイムをインストールしてください】
V-Drums Friend Jamを使用するには、最新版のJavaランタイムが必要です。ORACLE社のページから該当するOSのJavaランタイムをインストールしてください。
Mac OS X 10.6では、Javaランタイムの1.6以上(アップデート6)が必要です。
Javaランタイムのバージョンは最新のものをインストールしてください。
また、Windowsの64bit環境では、V-Drums Friend Jamでは64bit版のJavaランタイムを使用します。ORACLE社のページからお使いのOSに合ったJavaランタイムをインストールする必要があります。
OS X Lion (Mac OS X 10.7)では、Apple社のページからJavaランタイムをインストールする必要があります。
まずはV-Drums Friend Jamの動作条件以上のパソコンをお使いかどうかご確認下さい。
動作条件を満たすパソコンをお使いで、反応が良くない場合や動作が遅い場合はパソコンにインストールされた他のアプリケーションが影響していることも考えられます。
同時に起動しているアプリケーションや普段使用していないタスクトレイのアプリケーションをクローズするなどして再度お試し下さい。
個人や友人同士の視聴の範囲であれば問題ありません。
(ブログやYouTubeへの掲載は作曲者へ要確認)
V-Drums Friend Jamの曲を録音してCDやDVDで販売したり、他のソフトウェアに搭載するなどの営利目的使用は権利侵害になりますので禁止しております。
V-Drums Friend Jamに関する最新の情報は、Twitterアカウント(@vdrcircle)から発信いたします。
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